横浜市中区のトレーディングカード専門店「ジュークボックス」で9月24日、店内に人糞が発見された。店側は清掃と消毒のため9月25日の営業を中止し、イベントを一部制限した。公式X投稿が拡散され、26日から通常営業を再開する予定だ。
明日木曜日は、営業を取り止める可能性がございます。
— ジュークボックス (@jukebox_2018) 2025年9月24日
店内にて、人糞が発見されました。
店の洗浄、掃除を行います。
漏らしてるなら言って下さい。
営業行えると判断出来次第、ツイートします。
申し訳ございませんが、ご理解下さい。
こんな事でバズっててビックリしてます。泣きそう
— ジュークボックス (@jukebox_2018) 2025年9月25日
補足ですが、
小学生がズボンに手突っ込んで、ごく少量を捨てて行き
、そこから店内を回りケース等を触ってた感じです。
店内の清掃・消毒は昨日から何度も行ない完了してますが、本日はお休みとさせて頂きます。
「これは本当に起きたこと?証拠が欲しい」
「従業員やお客さんがショックを受けそう。営業再開に慎重になってほしい」
「衛生基準どうなってるんだ……」
「こういうトラブル、店側の対応の速さで印象変わる」
「まさかこんなツイートで昼休みが持っていかれるとは」
2025年9月某日、X(旧Twitter)上で飲食店と思われるアカウントが「店内で人糞が発見されたため、木曜日の営業を取り止める可能性がある」と告知し、ネット上で大きな注目を集めている。
投稿によると、店舗内で人糞が見つかったため、営業継続は困難と判断。現在は徹底的な清掃・洗浄作業を行っている最中で、営業再開の可否については「状況を見て判断次第、改めて告知する」としている。さらに投稿文には「漏らしているなら申告してほしい」とも記され、事態の異様さがSNS上で話題となった。
この告知に対し、引用リポストでは「衝撃的すぎる」「本当に現場で働く人は大変だ」「衛生面が心配」といった声が寄せられており、中にはユーモアを交えて受け止める反応も見られた。今回のケースは異常事態であるものの、迅速に営業中止の可能性を発信した対応は一定の評価も受けているようです。
